たこぶ・ろぐ −日本一お気楽な50歳−

阪神3−6ヤクルト

ま、勝ったり負けたり、ですな。
1回裏、ヤクルト先発由規を攻め立てて、1死1,3塁から金本が先制の犠牲フライ。
ううむ(^◎^;)。犠打じゃなくて、ヒットがほしかったかなあ。もっと初めからバンバン攻めていってほしいところやったしなあ。

能見くん、1回は無難やったけど、2回、先頭バッターにフォアボールを出したのがケチのつけはじめ。ヤクルト打線、相手のスキを見逃しませんなあ。連打であっさり逆転。相川はよお打ちますねえ。
ま、3回の青木のホームランは、たまにはあることやけど。でも能見くんって、被本塁打も多いですね。気になるなあ。
ほんで今日は、やや投球が一本調子やったかなあ。これ、清水のリードもあったのかなあ。わかりませんが。そんなに調子が悪いとも思えなかったのにねえ。

で、今日は抑えの渡辺くん、アッチソンもぴしっと抑えてはくれなくて。アッチソン、関本のエラーからの失点やったけど、やっぱりあそこは抑えてもらわんとねえ。

打線の方は、頼みのブラゼルがすっかり鳴りをひそめて(^◎^;)、そうなるとつながりもなくなったって感じかなあ。金本の一発は見事やったけどね。それだけに次の回に投げたアッチソンがきっちり抑えてくれてたらなあとは思いますが。
ブラゼル、これからはボール球をどうするか、でしょうねえ。少々のボール球ならスタンドに運んでいく力があるだけに、また無駄打ちも多くなるという、両刃の剣的なところがあるしね。
でも、少々のボールもバンバン振ってくれるのが魅力ではあるんですけど(^◎^;)

最後は五十嵐−イム・チャンヨンのリレーでぴしゃり、とやられてしまいました(^◎^;)(_◎_)

久しぶりに桟原が投げてましたね。前よりコントロールがよくなってたな。と思ったら、ランナーが出たらあららららの慌てぶり。そこら辺がねえ。これから良くなってくれるんでしょうか。ま、ともかくも無失点やったし。明るい材料やと思っておこう。

ほんまに勝ったり負けたり。こういう日々がペナントレース終盤まで続くんでしょうなあ。
それにしても、今日はちょっと、「実力の差?」と思ってしまった。去年までのタイガースの勝ちパターンを踏襲したかのようなヤクルトの勝ち方。勉強になります(_◎_)

ぶたこぶのコレ書いて〜扇風機

洗濯物を干すのは、結構環境に優しいのか。国により地方により、習慣が違うのも面白いね。「大草原の小さな家」なんかで、庭に(庭だと思う)ロープを張って洗濯物を干していたのが懐かしい。ああいう光景はアメリカでもなくなりつつあるということかな。

さて、扇風機。
子どものころよくやった遊び。扇風機の後ろにまわって「ワレワレハ宇宙人ダ」「ぴろろろろ〜ん」
声が変わるのが面白かったなあ。子どものころは単純です。

今の時代、涼をとるといえば扇風機よりもエアコンでしょう。日本の家屋は昔に比べると(特にマンションなんか)機密性が高くなっているし。昔の家はすきま風も多くて、むしろ自然の風をどうやって家の中に入れるかということに気を配っていたと思うなあ。
子どものころ住んでいた家は、大正時代にひいおじいちゃんが建てたらしい。昔風の家で、とにかく壁というものがほとんどなかった。壁になるところは押入だったり床の間だったり。いわゆる「田の字形」の間取りで、縁側の戸を開けると風が家の中を通っていく形だった。
夏の夜はどうしていたかなあ。多分、戸は開けっ放しで寝ていたのではないかな。子どもだったから、寝付きの時は開けておいて、寝てしまったら大人が閉めていたのかもしれないけれど。

わが家では今でも扇風機が夏の主役。エアコンは、よっぽど我慢できない時だけつける。外から帰ってきた時とか。ムシムシしてどうにも寝付けない時とか。

ネコがいる3階には、扇風機はつけられない。初め、試しに扇風機を置いてみたのだが、ぐるぐる回る羽に興味津々。興味が湧くと、前足でちょっかいを出さずにはいられないのがネコの習性である。危なっかしいので、即撤退となった。だから3階には扇風機がない。できるだけ窓を開けて、風を通すようにしている。意外にこれだけでも涼しいもんだ。我慢できなくなったら、エアコンに頼るけど。

昔に比べると扇風機の性能も良くなっている。あたりまえだけど。昔の扇風機はモーター音がうるさかったなあ。首振りなどをつけるとさらにうるさい。それにモーター部分がすぐに熱くなった。いろいろ危ないことがあったのだな。

危ないといえば、一番危ないのは指を引っかけることだろう。子供の時、ふざけて回っている羽を手で止めて遊んでいた。勢いよく前から押さえると、案外簡単に羽が止まるのだ。モーターには良くなかっただろうなあ。故障の原因になってたかも。よい子はマネをしないように。

扇風機のプロペラは、原理的には飛行機やヘリコプターと同じはず。そう考えて、扇風機を何台か手に持ったら、空を飛べるんじゃないかと思った。
そんな強力な扇風機があったら、扇風機の役目を果たす前に、どこかに飛んでいってしまう。そこまで考えが及ばなかった。

昔に比べると、モーターの性能が上がっているから、長時間つけておいてもモーター部分が熱くなったりはしない。今メインで使っている扇風機は、買ってからもう10年近くになると思うんだけれど、故障もせずに回り続けてくれている。だいたいこれは、夏場だけのもんやしね。エアコンに比べたら格段に電気代も安いはず。できるだけ部屋を閉め切らず、乾いた涼しい空気を入れつつ回すと、暑い日でも何とか涼しい気分になれる。
今日は雨上がりで、外の気温も下がってるみたいだ。ちょうどいい感じの風が送られてくる。

扇風機にあたりながら書いていると、なんだかのんびりとした気分になってしまいます。ゆるゆるな気分。これもまたいいもんかと。

まとまりのない話になったなあ。
次のお題は、文房具シリーズで(なんのシリーズだか)、「定規」にしましょう。

ぶたこ、コレ書いて〜(^◎^)

阪神7−2ヤクルト

雨でしてん。甲子園。試合開始もちょっと遅れたし。最近のタイガースの調子からいうと、このまま中止でもええかなと思ったりして(^◎^;)。相手、館山やし(^◎^;)。あきませんな。ファンにあるまじき考え(^◎^;)(_◎_)

ヤクルト先頭の福地にヒットを打たれて、あああ、やっぱり中止にしたら・・・なんて思ったけど、なんとかこの回を無失点に抑えたのが大きかったかな。
安藤は、いつもは丁寧すぎるのが気になるんやけど、今日はその丁寧さがええ方向に出たんかな。
って、実は今日はあんまり試合見てないんです(^◎^;)(_◎_)。試合結果をウェブで見たところですねん。

今日もブラゼルの3打点が光ってますな。ホームランに2塁打にタイムリー。当たりまくりやな。
鳥谷も2打点ですか。これで調子が上向いてくれたらなあ。
館山から5点ですか。よお取れたね。今日は打線が頑張ったね。
最後は杉山が締めたのか。見たかったなあ。

甲子園に戻って、息を吹き返したかな。そう信じたいですね。先は長いから、一試合一試合、しっかり戦ってほしいね。

中日3−4阪神

今日はばっちり、試合開始から終了まで楽しみましたよ。主にラジオですけどね。テレビ中継は2時間+αしかなかったのだ。しかも8回表、タイガース2死1,3塁で、バッターブラゼル、というところで放送が終わったし(^◎^;)。そのあと、逆転のタイムリーが出たのだ\(^◎^)/

ラジオの解説は岡田彰布さん。1回表の関本のバントからもう愚痴全開(^◎^;)の楽しい解説でした。
久々先発の岩田くん、ボールが高めでしたね。ただ球に威力があるらしくて、そう簡単にはいい当たりにはならないのだね。ピンチが続いたのに、小出しのように1点、2点ととられただけやからね。一気に大量失点はしないタイプなのだな。

とはいえ。相手投手の朝倉にツーベースを打たれてはいけませんな。案の定、そこから2失点。さっきNHKのスポーツニュースを見てたのだが、ニュースだとタイムリーを打った荒木しか映らないのだね。岡田さんが言うてたけど、決定的な一打が出るまでに、そこにいたる流れがある。その一打だけがクローズアップされるけれど、そこにいたるまでに何があったかの方が大事なのだな。
そういうのは、ダイジェストのニュースではやっぱり分からないのだ。
今日の岩田くんの、最大の反省点でしょうね。

勝つには勝ったけど、今日も拙攻の連続でしたな。1回表いきなりの無死1塁で、関本は送りバントができず。赤星も走れず。ツーストライクとなってヒッティングにいったらピッチャーゴロ。ううむ。
そのほか、無死のランナーが何回出たかなあ。ようやく4回表に、無死1,3塁でブラゼルのゴロでダブルプレーの間に1点。無死1,3塁で1点かいな。とほほ。

しかしそのブラゼルが、7回にソロホームラン\(^◎^)/
8回には、逆転の2点タイムリーツーベース\(^◎^)/
今や、頼りになるのは彼一人か? そんなこともないけどね。そこにつなげた新井、金本の調子が今日はよかったしね。8回、金本は凡退したけど、相手投手浅尾は金本との対戦でかなり体力も集中力も消耗したと思うなあ。そのあとのブラゼル。ああ、やっぱりここにも「流れ」というのがありますな。

とにもかくにも、三連敗は免れた。勝って甲子園に帰ってこれるのは、気分が違いますわな。
今日のレフトスタンドも、ちょっとさびしい席の埋まり方やったなあ。みんな、もっと応援してあげようよ。全国のタイガースファン、目を覚ませ!
選手たちよ、甲子園では満員のファンが後押しするよ(たぶん)

ぶたこぶのコレ書いて〜平等

新聞の折り込みチラシを見てたら、「半夏生」というのが載っていた。夏至から数えて11日目だそうだ。蛸を食べるのだと。つまり蛸の売り出しだったわけだけれど、そういう暦もあるのだなあと思った。お題を出したのはそういう暦とは関係なかったんだけど。確かに一日一日の積み重ねで人生はできあがるわけだけど、1年というとなぜか長いような気がするし、ひと月だと短すぎる。半年ごとに振り返りつつ人生を歩むのもいいかもしれない。あんまり過去を振り返らないタイプなんだけど。

で、「平等」ですか。難しいなあ。何を書いていいのやら。
「平等」という言葉から一番最初に思いついたのは、フランス国旗だ。三色旗の青、白、赤はそれぞれ自由、平等、博愛を表している。というのをWikiで調べました。三つの色はアメリカ国旗の色にもなっている。
世界で初めて「革命」を成功させたフランスは、世界中のあこがれの的だったのかも。だから似たような国旗が世界中にあふれている。

平等が「白」というのは象徴的だなあ。何もないスタートライン。一番始めの、何もないところ。そこから始められる。そんな状況。
フランスではどうだったんだろう。歴史が苦手だったので(さらに「ベルサイユのばら」も見ていないので)実はフランス革命についてはあまり知らないんだけれど、平等を求めた民衆は、国中を平等にしようとして、平等から飛び出した人たちの首をちょん切ってしまったようだ。
そこまでして平等を求めるか。
今はそんなことをしたいと思う人は居ないだろう。

今の日本は自由と平等がある程度保障されているので、実に住みやすい国になっていると思う。もちろんいろんな矛盾はあるけれど。何もかもが平等かといえばそんなことはない。生まれや育ちによっていろいろだ。ある程度の差はしかし、仕方ないだろうと思う。

誰にでも個人差はあるから、何もかも平等というのは難しいだろう。
でもあきらめてしまうのも癪にさわる。
だから、「これは譲れない」という線を、いろんなところにひいているような気がする。
どんな「平等のライン」があるだろう。

法律上のライン
仕事上のライン
勉強のライン
遊びのライン

その時々でラインは変わってくると思う。どれを平等と思うかも。

「公平に」ということなら、もうちょっといろいろあるなあ。
一番公平に物事をすすめようとするのは、子どものころの遊びの時だったかもしれない。
僕は運動神経は全くないし、近所でも一番ちびだったので(大阪弁で言う「ごまめ」だ)、一緒に遊んでくれる子どもたち(僕から見たらおにいさん、おねえさんたち)は、きっと気を使ったことだろう。一緒に遊ぶのには手こずるけれど、放ってもおけない。やっかいな存在だったに違いない。

小学校のころ、公園でソフトボールをするとなると、チーム分けをしなければならない。同級生でのチーム分けは、なかなか公平な方法でやっていたなあ。
まずクラスの主力選手(運動神経のいいヤツ)が二人出てきて、ジャンケンをする(大阪弁では、いんじゃん)。そして勝った方から順に、クラスの中から気に入ったヤツを自分のチームに入れる。ひとりずつ選んだところで再びいんじゃん。また勝った方が好きな人材を確保する。そうやって一回のいんじゃんで二人ずつをとっていく。当然、それぞれが力のあるヤツからチームにとっていくから、両チームの戦力はいつもほぼ同程度となる。もちろん僕は最後の方まで選ばれずに残るのだけれど。そして最後にひとりだけ残るとなると、両キャプテンがチームに入れたがっているのかどうか、ということが気なったりしたもんだけど。
なんだかプロ野球のドラフトみたいだけれど、そうしないとゲームは面白いものにならない。
うまいやり方を、子どもながらに身につけていたのだなあ。


はじめ、「平等」というタイトルから思いついた言葉を書き連ねていったら、なにか堅苦しくて、きれい事を装ったようなものになってしまって、自分でもさっぱり面白くなかった。倫理的に立派な人間であろうなんて、全く思ってもいないのに、言葉にし出すとそういう「立派な」ことしか書けなくなってしまう。
「平等」というのは美しい言葉だけれど、そういう危うさも含んでいるなあ。美しい、正しいことがらゆえに、否定できない、批判できない。多くの人がそれが正しいと思っていることに、反論するのは難しい。反論する気はないけどね。正しいことだし、いいことだと思うし。
でも、当然と思われるきれいごとを並べるのは、なんだか恥ずかしい。なにも斜に構えるわけじゃないけれど、ちょっと別なことを書きたかったなあ。


梅雨が本格的になっているのか、各地で大雨、災害も出ているようです。こんな時に思いつくもの。
次のお題は「洗濯物」でいきましょう。

ぶたこ、コレ書いて〜(^◎^)

中日4−1阪神

今日は夜出かけていて、見てないんです、試合。というか、今日はテレビ中継もなかったのだね。珍しい。
で、まあこういう結果なんだけど。
結果だけを見て、あれこれ言うのはあんまり好きじゃないんです。
野球って、結局は勝ち負けがつくスポーツなんだけど(ときどき引き分けもあるけど)、勝った負けたの結果だけが楽しいんじゃなくて、面白いのはそこにいたるまでの経過、試合の内容だと思うんです。
一球の配球、一球の送球、一球の守り。その一球一球が面白い。それはその時その時でバラバラに存在するものではなくて、いろんな流れがあって結局その一球になった、そのストーリーが野球の醍醐味だと思うのです。

采配云々も、考えがあってのこと。何も考えずに試合をするようではプロではありませんからね。そんな監督もコーチもいないはず、と信じています。

それでも、勝ってくれたら嬉しいし、負けたら悔しい(-◎-;)。そこがファンの辛いところですな。でもファンだから仕方がないのであります。

もうしばらくの我慢かな。どのみち、10月には終わるのだ(^◎^;)。それまでせいぜい楽しませてくれ。

【さよなら、スナフキン】山崎マキコ(新潮社)

題名がよさげだったので、なんとなく読んでみたのだ。
ダメダメな女子大生(一度入った大学で挫折、農学部に入学し直した)が、アルバイト先に選んだのは編集プロダクション。そこでのはちゃめちゃな仕事ぶりと、そこから自分を見直す主人公。
といった、よくある話なんだが。

始めは同居同然だった友人(主人公と同じくダメダメな女子大生)とケンカ別れのようになり、自立を目指す。
真ん中あたりは、編集プロダクションの社長にちやほやされて、作家気取りで自分の居場所を見つけたような気になって、喜びにあふれた充実した生活。
と思いきや、最後になって社長のやり方には着いていけず、結局は大学の研究に戻る。
で、あなたは何を見つけたのだろう?
結局、作者は何を言いたかったのだか。
たとえ話やジョークや言い回しの面白さもちょっとはあるんだけれど、やりすぎてイタイ場面もしばしば。かと思ったら、急にまじめな私小説風になったりして。
読んでる方としては、「わしはいったい何を読んでいるんだろう」という思いにとらわれてしまう。
一読してユーモア小説かと思わせて、実際はまじめな問題に取り組んでいて、最後にそれに気づかされるというような小説もあるけれど、これはそんな計算が成り立っていない。読み始めて、ああ楽しいなあ、と思ってその期待のままにいくと、裏切られてしまってなんだかなあと思ってしまう。

初出は、パソコン雑誌の連載。なるほど、パソコン用語もバンバン出てくる。そういう雑誌を読んでいる人には身近に感じる物語なのか。それにしても、結末は予定調和的。ありがち。しかも、ざざざざっと流れてきた物語が、そこで突然収まってしまうので、読んでる方は戸惑うばかり。主人公の頭がおかしいんじゃないかとさえ思う。サイコ小説か。
面白いところもあっただけに、残念。エンタメ小説ならそれに徹すべし。

中日5−4阪神

どよん(-◎-;)
というより・・・
はれ〜〜〜〜〜〜(_◎_)

こちらタイガースは先発山井を攻め立てて、初回に1点、2回に3点。序盤で4得点なんて珍しい。
だから油断したわけでもないでしょうけど。
1回から3回までパーフェクトやった下柳が、4回からつかまりだして、毎回ランナーを背負う苦しいピッチング。4回には森野の犠牲フライで1点。5回の無死2,3塁はなんとか抑えたものの・・・6回ウラの1死満塁は、「1点ならしゃあないか・・・」と思っていたタイガース関係者を沈黙させる藤井の満塁ホームラン(_◎_)

へこむ(_◎_)

終わってみれば、タイガースは序盤の勢いがなんやったんやろうと思う、3回以降ノーヒット。
まあ、ドラゴンズ相手の試合って、こういうのが多いんですけどね。
先制しても、中押し、だめ押しがないと勝てないですな。ちょっと守りに入ったというか、攻撃が淡泊になったのは否めないですな。で、逆転されて慌てて攻撃態勢をとったけど、時すでに遅しやったか。リリーフ陣はしっかりと仕事しましたけどね。

ま、いろいろあったけど、勝てなかったのは残念やったけど、今の実力はこんなものか。途中まで中日を苦しめた、よし明日こそ、という気持ちになるじゃあありませんか。なりませんか? なりましょうよ。
そろそろ、達観し始めたファンが、ここにひとり(^◎^;)

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