たこぶ・ろぐ −日本一お気楽な50歳−

フィギュアスケート 中国杯

ぐずぐずしている間に、もうすぐNHK杯が始まってしまうではありませんか。
はい、見ましたよ、中国杯。プロ野球日本シリーズに追いやられて、深夜枠での放送。さらに野球中継が伸びて、50分遅れの放送。さらにさらに、SPはホンのさわりを放送するだけ。どうしてこんなに扱いが小さくなるの。分かるけどね。安藤も浅田も出てないとなると、こうなるわけやね。
で、その間隙を縫って、というわけではないでしょうけど、鈴木明子が見事優勝。男子は織田。男女シングルが日本勢っていう、とっても嬉しい結果。
鈴木明子の滑りはとてもなめらか。技と技とのつなぎもとてもきれい。音楽に乗ってる。まるでダンスを見てるような気になるね。これはバンクーバーはひょっとするとひょっとするかも、とさえ思ってしまったわたくしは、ええかげんな視聴者です(^◎^;)。
織田くんは、前回のフランスよりもよかったかな。3アクセルを失敗したのは、緊張からか。まあそんなこともあるわな。

競技には関係ないけど、テレ朝のこのシリーズのオープニングは浅田真央なんですねえ。これからもこれでいくのかなあ。なんかタイトルバックを見ながら複雑な気持ちになりました。
タイトルバックに名前すら出てこなかった鈴木が一気にファイナル候補になって、裏ではちょっと慌ててるかもなあ。なんて余計なことを考えてます。

さ、もうすぐNHK杯だ。

終わったぁ!

今日はメサイアの本番でした。朝9時に集合、そこから準備して、リハーサルして、入退場の練習やらして、ささっと食事をして、着替えて、本番。
なかなかハードなスケジュールをこなしましたわ。
おかげでくたくたです(_◎_)

こうやって合唱団の一員として、音楽ホールでまとまった合唱曲を歌うって何年ぶりかなあ。なんか、すっかり忘れていた感覚が呼び起こされた感じ。すべて呼び起こされて復活を遂げた! とはいきませんでしたが(_◎_)

ともかくも、貴重な体験をさせてもらいました。オーケストラつきでメサイアを歌うなんて、そうそうできませんからね。それだけしんどいこともあったけどね。終曲(アーメンコーラス)を歌いながら、がらにもなくじーんときました。こういう感覚も久しぶりかな。

ともかく、終わった。ほっ。

忙しいです(-◎-;)

もうすぐ歌の本番です。メサイアです。合唱団の一員として歌うだけですけど、これだけ長いステージは久しぶりですねん。
オーケストラとの共演ですねん。指揮者も普段練習している指揮者じゃなくて、いわゆる客演。
というわけで、火曜日から本番指揮者の練習が3日連続していて、終わったらくたくたで何もする気になれませんでした。
若い時は毎日練習して、そのあと居酒屋にくりだして、閉店まで騒いで、次の日また仕事・・・とかやってたなあ。もうそんなパワーはありません(_◎_)

明日とあさっては本番オケのとの合わせ練習。そんなこんなでブログも更新できずじまい。
野球がなくて助かった。でも、フィギュアスケートはやってるんですよね。中国杯は大した中継はしないのか。この辺の姿勢ははっきりしてますね、テレビ朝日は。

さ、明日に備えて今日も寝よう。

エキシビジョン

なんで5位だった浅田選手が、エキシビジョンにも出てくるのかなあ、なんてことを漠然と思いつつ、その演技を見ていました。カプリースはちょっと楽しそうに滑っていて、少しは気持ちも落ち着いたのかな、などと思いました。落ち込んでたらエキシビジョンどころではなかったでしょう。

小塚くんはヒップホップを、リズムに乗って実に軽快に滑ってましたね。SP,フリーと「エレキギターには合わんのちゃうんか」と書きましたが、エキシビジョンを見ていてその考えを変えさせられましたね。ほんまに音楽に乗ったらこうなるんやなあって。これはひょっとすると、これから先、競技の方も見応えが出てくるのかななどと思いました。


ずっとずっと昔、どこかで読んだんだけど(とても曖昧な話ですみません)、「日本人は特別なテクニックに弱いのだ。野球マンガで「魔球」が出てくるのはその現れだ」と誰かが書いてたのを覚えています。覚えている自分がおかしいけれど。確かに「消える魔球」とか「クロスカウンター」とか「稲妻落とし」とか「X攻撃」とかにわくわくした子供時代を思い出しますわな。
それがそのまま「トリプルアクセル」とか「4回転サルコウ」につながっていって、まるでそれが「必殺技」のように思って、そこだけに期待してしまっているような気がします。
その期待に押しつぶされないようにと願うだけですね。もうあんまり、言うのもやめとこう。
みんなの期待を背負ってるとか、応援してくれる人のためにとか、思わなくていいからね。

フィギュアスケートGPシリーズ ロシア大会

今日はほかに見る番組もないので、録画しつつもオンタイムで鑑賞いたしました。もちろん放送されたのは男女フリーだけ。それも上位のみですけどね。それは後においといて。

まずは男子。
小塚くん、よかったですね。初戦ということもあってか、ちょっと堅さがみえたけどね。4回転も惜しかったなあ。
ただ、SPもフリーも、この音楽は彼に合っているのかどうか。特にSPのジミヘンのギターは、きっちり滑る小塚くんの色ではないなあと思ってしまいました。リズム感もいいしノリもいいんだけれど。だから「ロックで」というのは短絡的かなと思います。どちらかといえば表情も含めて高貴な雰囲気がするんですけどねえ。エレキギターの感じと違うねんけどなあ。

競技会復帰で大注目のプルシェンコ。いやあ、おどろき。何年か前、来日してアイスショーで滑った時は、ちょっと無駄な肉も付いていて、アピール力はあるけれど、技のキレはもう失われてるなあと思ったんですが。どうしてどうして。4−3を始めとするジャンプをすべてミスなく跳んでましたねえ。コーチが「これでみんな目が覚めたでしょう」と言ったらしいけど、はい、目が覚めました。フリーの最後はポーズを決めることもせず。トリノ五輪のSPの時と一緒ですね。「課題は全部やりきったよ。どう?」ってな感じです。これでオリンピックが俄然面白くなってきましたね。4回転を含む高度な技を決めないと勝てないということになってくるとね。
ただ、スタミナ不足ははっきりしてるみたい。ジャンプの後はたっぷり休んでから次の技へ。スパイラルもステップもそこそこ。全力でやってたら体が持ちませーん、なんでしょうね。そうやって体を休めつつ決めるところは決めるというメリハリがバッチリ決まっての高得点だったと思います。GPシリーズはこれひとつだけというのは、あまりに惜しい。

さて、女子の方です。
安藤、浅田の「元」女王対決、とわあわあ騒いでいた割には、全体に低調なイメージでした。安藤さん、優勝できてよかったけれど、全体のレベルがこれくらいだったら、優勝できてもあたりまえかも。本人も自覚しているのか、後のインタビューでも今後の課題の話が中心になってましたね。3−2になったジャンプが3−3になって、3サルコウが4回転になったらどんな点になるのかなあ、というのがこれからの楽しみですな。
ただ、SPの「レクイエム」は、わたくし今ひとつ好きになれないんですけどねえ。曲と滑りが合ってないような気がして。解説者とか実況とかは、曲の雰囲気をよく表現して、なんて言ってたけど、そうかなあ。だいたい「声」がはいるのがどうにも苦手です。ま、これはわたくしの個人的な趣味もありますけど。
あと、今日のフリーは、いかにも丁寧に丁寧に慎重の上にも慎重にというのが見えて、演技的にはちょっと見応えもなかったかな。まあこれは、初戦ということもあるし、これからだんだんよくなっていくんでしょう。

さて、問題の浅田選手。「問題の」なんて言い方は失礼かな。でもマスコミの(少なくともテレビ朝日の)取り上げ方はちょっとかわいそうなぐらい。あんまり過大な期待はしない方が彼女のためとも思います。
最初の3アクセルで転倒したときの表情が、いかにも「がくっ」という音が聞こえてきそうでねえ。昨日のSPの失敗を引きずってたかなあ。そういう切り替えが去年はできてたのになあ。今年はオリンピックを控えて、周りの期待を集めてるのは本人も分かってると思うしね。それだけに演技後の姿は痛々しかったなあ。
そう思って見ていたら、なんか去年より痩せたんちゃうかとか、表情がこわばったままやなあとか、いろんなことが気になりだします。フランス大会からずっと練習を積んできたって言うてたけど、ちょっと休んだ方がいいんじゃないのかなあ、とさえ思う。しばらくスケート以外のことをやってみたら、とか。なんも事情も分からんと心配してるだけですけどね。GPシリーズはこれでもう出場もないし、多分ファイナルにも出られへんやろし、ゆっくり休養したら。ひょっとしてバンクーバーがだめでも、その次もまだチャンスはあるよ、と声をかけてあげたいけれど、本人にしてみたら余計なお世話でしょうねえ。
今はそっとしておいてあげたい、とおじさんは思うのです。

ちょっとくたくた(^◎^;)

なんとなく気ぜわしいこの数日。ブログの更新も滞り気味。毎週土曜日になると突如としてアクセス数がアップするのは「ぶったま」最終回のおかげ。未だにその理由を計りかねているひとが多いというか、ファンが多い番組やったんやなというのが分かる。
それでも、今季の番組改編では、関西制作のテレビ番組は6つも減って、しかし新規企画は1番組のみらしい。どことも制作費の削減で厳しい情勢。不況なんだねえ。お金があるのは東京だけか。

演奏会が近づいていて、気になるのは舞台衣装。しばらくスーツには袖も通していない。上着よりも問題はズボン。あれからウェストはどれぐらいついていることやら。

ちょっと反省して、このところ好天にも恵まれているので、会社までの二駅ウォークを継続中。暑い間はやってなかった。この中途半端なところがいけなんいだろうけど。

道を歩いていて疑問に思うのが、横断歩道の自転車専用レーン。大きな道路には必ずついている。しかしそのレーンの行きつく先はただの歩道で、そこには専用レーンなんかない。だったら横断歩道の専用レーンなんか無用の長物。でも「ここでは専用レーンを作ろうとしてるんです」というのを見せたいのか。アリバイ的。世の中は欺瞞に満ちているのは分かっているけれど。

昨日、そんなことを考えながら信号待ちをしていた。信号が青になったので渡ろうとしたら、後ろから来た自転車とぶつかった。いやちょっとかすっただけですけどね。それでもどこかが接触したのは間違いない。ところが自転車に乗ってる人(若い女性)は、すみませんと言うわけでもなく、そのまま走り去ってしまったのだった。
狭い道路ではぶつかるのは仕方のないことなんだろうか。

それにしても自転車は多い。最近はブームにもなってるんだろう。歩道を埋め尽くす駐輪も、もう何年も変わらない。エコだなんだといいながら、インフラは全く進んでいない。府庁の移転よりやってほしいことお金を使ってほしいことは山ほどある。

フィギュアグランプリ フランス大会

いつか書こう書こうとしているうちに、本大会も終わり、エキシビジョンも終わり、気がつけばもうすぐロシア大会がはじまるじゃああぁりませんか。
HDDレコーダー、大活躍です。録画しておいて、あとで余分なところは飛ばしながら見る。いやあ、ストレスがたまらずいい感じですなあ。しかもビデオテープと違って、「30秒スキップ」とかすると瞬時に画面が飛んでくれるんですね。飛ばしている間、待たなくてもいい。これはほんまにいい感じです。
おかげで、「もう一度見てみましょう!」というVTRには付き合わなくてもいい。「昨日のショートを振り返りましょう」もいらない。
エキシビジョンで、なんでまた昨日のフリーを放送するかなあ。その時間でペアとかアイスダンスとかの優勝者の演技を見てみたいよ。

エキシビジョンの話から始めてしまいそうですけど、まずは女子フリー。いやあ、びつくりですな。キムヨナの得点。ちょっと出し過ぎじゃないの? と思うぐらい。でも高得点が出るのが今の採点システムですから。ジャンプをひとつ抜かしてもこの得点やもんね。そういえば以前、浅田が3アクセルで大コケして、途中からやり直して、それでも優勝した時があったなあ。そういう採点方法なんですね。ま、これは競技なので仕方のないところですかな。
競技とは言いながら、キムヨナの滑りはもはや演技、演劇、ショー。表現力は抜群ですな。いつも同じ表情を作ることができるのは強みですね。女優の要素たっぷり。これは作られたものだ、演技なのだと思いつつも惹かれてしまう。
ただ、これだけ完璧やと、逆に物足りなくなったりします。スリルがないというか。贅沢な見方ですね。エキシビジョンでは、もっといろんなことやってくれ! とさえ思ったりして。きれいすぎて飽きてくるというか。そんな心配をしてしまいますね。

浅田は、3アクセルにこだわっているのだけれど、それがなくても高い得点は取れるでしょうにねえ。3−3のジャンプはもう飛ばないのかなあ。3アクセルを2回跳ぶことが、それほど重要なことなのかどうか。それに、この曲、合ってるのかなあ。長い手足とスーパージャンプ。でもどこか、違うような気もする。ま、何回も滑ってるうちに、こちらの見方も変わるかもね。
エキシビジョンのカプリースはすごかったなあ。こんなんでも手を抜かないのか。体力があるんやなあ。どこまで滑るのか。このままSPで通用するんちゃうか。と思ったら、次のSPはこの曲ですか。やはり。
今の浅田のプログラムは、SPもフリーもとにかく最初から最後まで全力で滑りまくりの跳びまくりという感じがしますね。息をもつかせないという表現がぴったりかもしれないけれど、見ようによっては追い立てられているような、息苦しいような演技と紙一重ですなあ。それが「滑りたくて滑りたくて仕方がなくて、とにかくこんな風になっちゃうのよ」というところまでいけば、見てる方も安心があるような気がするんですが。

中野はよお滑ってましたね。今回にかぎっては、浅田よりもいい印象やったけどなあ。あともう一歩の安定感がジャンプとかに必要なのかもね。でもこのプログラムは好きやなあ。衣装も斬新でいいです。ちょっとヒラヒラが(SPもフリーも)多いのが気になるけどね。
で、なぜか中野のインタビューを見逃したのだけれど、ひょっとして放送自体がなかった? だとしたらなんで? 浅田のフリーを2回も流しておいて。ほんまこの放送局は何を考えているんだか。

エキシビジョンを見てて気になったのはジュベールかなあ。ただ滑ってるだけでなにもしない。ジャンプもちょっとだけ。スピンもちょっとだけ。どこか悪いのかなあ。
それに比べると、織田くんやベルネルのエキシビは見ていて楽しかったなあ。とくに織田くん、全然手を抜いてませんでしたね。ついにジャンプ失敗! も、愛嬌ですか。

まあ楽しい大会ではありました。フランス大会は会場の照明が独特で、芸術の町やなあ(勝手な思いこみです)と思わせますね。実際会場も広いらしい。詳しくは知らないんですけどね。
ともかく、今年もいよいよフィギュアの季節が始まったということで。

スポーツ三昧

まずは東北楽天イーグルス。CSシリーズ第2ステージ進出、おめでとうございます。昨日も今日も、見事なまでの勝利でしたね。ネットでライブ中継してたんですが、デーゲームやということを知らずに、見逃してしまいました。

夜は中日−ヤクルトですね。こちらはネットでテキスト画面を見つつ。両チームの、ホームランバッターが活躍したようですな。どっちが勝ってもいいようなもんなんですが(とにかく、ジャイアンツを負かしてほしい)、判官贔屓でヤクルトを応援。その甲斐あって(?)逆転勝利。

さて、その合間にテレビで見ていたのはフィギュアスケート・グランプリシリーズの第1戦。フランス大会エリック・ボンバール杯。
浅田真央、キム・ヨナの直接対決が話題。とはいえ、ほかにも話題の選手はいっぱい出てるんですけどね。日本からは中野友加里が出てるし、そのほかにもコストナーとかジャンとか。ほかにも知らない選手が出てるけど、全部見せてほしいところ。だいたい男子もあるんですから。男子なんか、ほとんど紹介のVTRもなし。

もういいかげんになんとかしてほしいです。この偏り方は。
日本一くだらない松岡の出番が少なくなったのはちょっとだけ進歩。それでも、浅田、キムは去年のGPのVTRまで流すのに、男子は3人のみの放送。イライラだけが募る前半30分を我慢しきったところでようやく競技放送。ふぅ。

で、どういうわけか、女子は本命組のキムヨナ、浅田、中野、コストナー、ジャン以外では、ゲデバニシビリ(グルジア)とコルピ(フィンランド)を放送。まあ、この二人は人気があるんでしょうけどね。競技の面白さよりも、見た目をとった放送局の思惑が露骨に現れていていやな気分です。

さて、選手自身にとっては、そんなマスコミの思惑は関係ありません。そういう目で見ましょう。いちおうスポーツなのですからね。
そう思わせたのは浅田真央の演技ですね。最初の3アクセルが1アクセルに。どうなる? と焦ったのは見ている方だけ。そのあとは崩れることなく滑りきりましたな。浅田選手のこういうところが好きです。失敗を引きずらない。やることはやる。力強さがでてるなあ。心も強くなったのですねえ。それだけに、得点が伸びなかったのは残念。今の得点ルールでは仕方ないのでしょうけどね。
中野は応援してます。ついつい応援してしまいます。惹きつけられてしまうんですね。なんでかわからんけど。ちょっとしたミス、というのがいつもつきまとうのですね。今回も、とてもよく見えても、点数がぐぐっと高くはならないのですな。これも残念やなあ。
キムヨナ。もう完璧ですな。必死でやってるように見えないところがすごいですね。競技なんだけど楽しめてしまう。にしても、この高得点はどうなんですか。まあ、ええんですけど。
SPでも、3アクセルやら3ルッツ−3トゥループやら、勝負をかけるようになってきてるんですなあ。それで高得点をマークしたら、フリーが楽になるという作戦なんですかなあ。ショートは手堅く、という時代ではなくなったか。

さて、男子の方ですが。ショート1位のベルネルは、4−3がきれいに決まって、ミスもなく高得点。織田君、ミスはなかったのにプレゼンテーションが低くて泣いてましたね。確かに一生懸命なんだけど、もう一歩力が抜けるところまでいったらなあ、とも思いますね。でもこれが彼の色なのかなとも思うけど。硬い表現でも、ジュベールのように頂点に立つ人もいますからね。
そのジュベール、去年と同じプログラム、ということは去年より見栄えがしなければ、と思うのです。それが去年ほどのキレがなく、しかもミスということになるとねえ。大丈夫かなあ。

と書いているところで、男子の結果が入ってきました。おお! 織田くん逆転で優勝ですか。スコアを見ると、ベルネルは後半で崩れたか。ジュベールはフリーも4位でメダルに届かずか。織田くんは4回転を飛ばなかったみたいですね。また4回転無しの優勝者とは。

あとは女子のフリー。楽しみにしましょう。

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